ハワイ島覚え書き その2

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日記

ハワイ島、限界を越える体験日記

引き続きシェアさせてくださいね

まず、宿泊させていただいたところでの

おしっこは、お庭で、シーっ!!!

これがたまらなく気持ち良い

野ションは、子供心に帰れますね

おしっこ鉄砲(水鉄砲)の先に虫がいないかな、とか(笑)

これって、立っちゃダメなの~?とか

「女の子にとって、立ちションは夢」

と思ってるのは、私だけ?

さてさて、下ネタはここまでにして、、、

翌日の朝は、ビーチに向かいました

その名も、Kehena Beach!

ご興味がある方は検索してみてね↓↓↓

ブラックサンドケヘナビーチケヘナビーチ

その前の夜、

ルートダウンファームでの

キャンプファイアーで、

プナ近辺の海情報を教えてもらいました。

あ~、クジラやイルカ、いたよ~っ

でも、

この間地元の人が溺れたらしい、、、

そんなこんなの話の中で

バディを組むことと、

必ずフィンをはくことを助言してくれた。

そのビーチは

看板もなくわかりにくい所にありました

途中で道を教えてくれたマダムからも、

そのビーチで泳ぐのなら

「バディを組むこと」と

「フィンをはくこと」を

念おされました

どんだけ危ないビーチやねん?!

岩場を降りて行きますと、

平日ということもあり

人は、まばらでした。

が、まばらなだけに、、、

思わずそこにいるロン毛の男の人を観察してしまいました。

ビーチについたら、

あたりまえに服を脱ぐ。

全部、脱ぐ。

全裸だ~!

で、その人は、ゴーグルもつけず

もちろん、フィンもマスクも無しで

バタフライで泳ぎ出し、

あっという間に視界から消え去りました

今ふりかえると、

スゲー!って思いますが

その最中では、

自分達のことで精一杯でした。

何が精一杯だったかというと

やはり、

自分達もビーチで全裸になった!

ということでしょう。

水中に入ってから、

他人に見えないように水着を脱ぐなら

簡単だと思いますが、

砂浜でぜーんぶ脱いで、

水辺に向かって歩く、、、

昭和生まれの日本女にとっては、、、

限界を越えさせてくれて、

ありがとう!

でした。


実際、マッパで入った海での解放感は

MAXでした!

そして、それより、何より

感じたのは、

裸って、美しい、ということです。

お尻がたれてても、

太っていても、

やせすぎていても、

そんなこと、関係ない

だってさ~

みんな、そんなに、異性の裸を見るチャンスってある?

人は裸でいるときが一番大自然、つまり宇宙と調和できるんじゃないのかしら?

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